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塗料の種類と特徴どの塗料を選べばいいの?

ここで塗料の種類についても簡単にお話します。

油性と水性の特徴

油 性 (1)サイディング外壁に最適。
(2)ある程度におう。(昔の吹き付けの臭い程は臭くありません。)
水 性 (1)モルタル外壁に最適。
(2)ほぼ無臭。
(3)油性外装材に変って現在の主流になっています。各社迷うほどの種類を出しています。

※ただし、いくら良い塗料を使っても、きちんと施工しなければ何にもなりません。

外壁に塗る塗料にはグレードがいくつかあります。
塗料の中の樹脂により、
塗料自体の耐久力・付着力・汚れにくさ等に特徴があります。
ただ、どんな違いがあるのか?は分りずらいものです。
そこで、個人的見解ではありますが、
それぞれの特徴が分るように一覧表にまとめてみました。

塗料中の樹脂 耐久年数の目安 特  徴
アクリル 5年〜8年 アクリル塗料は、価格の安さが最大の魅力です。15年ほど前の登場当初は、価格の安さと発色の良さなどで人気がありましたが、
屋外の環境での耐久性に乏しいことなどから、現在では塗り替え用として使われる例は少なくなっています。
ウレタン 8年~11年 数年前までの外壁塗料の標準グレードです。アクリル塗料よりは優れていますが、シリコン系塗料にはどうしても劣ります。
その他、防汚性や紫外線への抵抗力など、他の塗料よりやや劣る点も見られます。
シリコン 12年〜15年 現在の外壁塗装の標準グレード!シリコン系塗料の耐久年数は12年~15年で、現在の外壁塗装の成分の中では
最もコストパフォーマンスと内容に優れた素材であることは間違いありません。
フッ素 15年以上? 耐久性と価格は、すば抜けて高いが、汚れ安い・塗り替え時に問題あり!

油性塗料と水性塗料どちらが良いの?

ものには必ず「メリット」と「デメリット」があります。それは、油性塗料と、水性塗料にも当てはまります。
水性塗料と油性塗料の一番の違いは【ニオイ】です。
周辺の環境により、ご近隣対策でニオイの少ない水性塗料をオススメする場合があります。
また、赤ちゃんやお年寄り、またアトピーやのど等に敏感な方がお住まいの場合は、
ニオイの少ない水性塗料をオススメしています。

油性塗料の場合は

「やっぱりペンキは油性でしょ」とお思いの方は多いですね。
「良薬口に苦し」では無いですが、ニオイさえ我慢出来れば丈夫な油性塗料で
塗りたいとお思いの方が多いのも事実です。
そして、その時に問題になるのが【ニオイの度合い】になります。
どの程度のニオイなのか...?どのくらいの期ニオイが続くのか...?
それは、感じ方に個人差もあり、好き嫌いもあるので非常にご説明するのが難しいのです。
ただし、今まで油性塗料を塗っていて「臭くて眠れなかっ た」と言われた事はありませんでした。
また、工事が終わるまで(足場が取れるまで)ニオイが残る事はありません。

塗料名 クリンマイルドウレタン プレミアムシリコン クリンマイルドシリコン 水性セラタイトSi
タイプ 油性 水性 油性 水性
臭気 塗装期間のみアリ ナシ 塗装期間のみアリ ナシ
主要樹脂名 ウレタン シリコン シリコン シリコン
セラミック技術 表面に浮き出る 全体に混ざる 表面に浮き出る 表面に浮き出る
耐用目安 約8年 約10年〜12年 約14年 約14年
耐水性 ★★ ★★ ★★
耐汚染性 ★★ ★★ ★★★
防カビ・防藻性
つや保持率 ★★ ★★
特徴 油性のスタンダードニオイが気にならなければ
断然オススメ
水性外壁塗料の
ベーシックシリコンの含有量を抑え、
価格と性能のバランスも良く、
人気の塗料です。
セラミック粒子を
混ぜ合わせて従来製品
より耐候性を向上させました。
油性の高級版ツヤがひと味違います 油性塗料の効果を
水性塗料で実現させた塗料ツヤは少し控えめ
水性でこの効果は抜群です

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